京都観光案内
2007 / 09 / 28 ( Fri )
ここ最近、昼はそれなりに暑いのに、夜になると途端に涼しくなりますな。
朝に薄着で出たら帰るときに寒くなっててびっくりです、もう秋を感じたね。
ビバ秋味、秋刀魚最高。
もう何書いてるか自分でも分からん。
さて、向こうも公開されたことですし、
ではこちらもそろそろあのときの話題でもするとしますか。
知っている人は知っていると思いますが、今月上旬、いや、中旬ぐらいかな、まぁそんなことはどうでもよろしい。
とある方が京都を襲撃したのでその報告なんぞを。
その方が来られる日にちだけピンポイントに降水確率が50%越えかかっていて
「何かスゲェ」とか思ってました。
しかし、私は数々のイベントを成功させた晴れ男(以下略)
そのせいか知りませんが、その日は見事に快晴でした。
やったね。
で、朝から京都駅で待ち合わせ。
――はいスイマセン、遅刻しました。
遅刻の原因・・・自宅を出発して数分後に「あ、狐面持ってっとこ」
で一旦帰宅したこと。
待ち合わせ場所でとりあえず見当をつけ、反応した方がその人だ、ということでメール。
――あ、一人メールの反応をした人を発見。
ということで無事に合流が出来ました、やったね。
で、そのまま駅の最上階へ。
ひとしきり「新幹線が見える見えない」論議をした後、
駅内をふらつきながら京都では有名な喫茶店へ。
で、そこで今日一日予定を入れていない、と言われたので、
急遽「地元住民による京都観光ツアー」
が慣行されました。
そして清水寺へ。
道中どうでもいい話題を話しながら移動。
「清水寺って明治時代になっても飛び降りが止まらなかったから政府が禁止令を出した」だの
「『願い事をして飛び降りて生きていたらその願いが叶う』
らしいんですけど、
じゃあ『死にたい』と思って飛び降りたらどうなるのか」
とかホントにどうでもいい話題ばっかり。
「大阪に行くには『六甲おろし』が歌えないとダメ」
というデマを流したりとか。
でも「阪神が勝った帰りの電車では『六甲おろし』の大合唱が始まる」
のはガチ。
ちなみに勝った後の路上での大合唱は敵地だろうがやります。

遠くにうっすら見えるのは地元住民すらあまり行かない京都タワーです。
(その説明はダメだろ)
で、その帰り道に昼食を食べた後、とりあえずバスに乗って移動することに。
途中で人力車の方の呼び込みがありましたが丁重にお断りしました。
でも断った後に
「いやー、実は人力車が今無いんですよ」
と言うのはどうかと思うよ、うん。
で、その後京都の市街地を散策。
何故か駄菓子屋に向かうという訳の分からんツアーでした。
デートコースでこれやったらフラれること確実だよな。
やはりここでもどうでもいいことばかり話している私。
「『戯言シリーズ』の主人公が住んでいる場所が地元過ぎる、というかテリトリーだ」
とか
「マクドナルドのマックグリドルは目玉焼きとホットケーキを一緒に喰ったような味、
『確かに朝ご飯だけれども、わざわざ一緒に喰わんでも』
って感じ」だとか。
(個人的にはあのCMの関西弁が妙にイライラします。
「だからいっぺん食ったら分かんねんて」
というあの言い方が
「テメェ関西弁馬鹿にしてるだろ」って感じで)

ちゃんと撮ると「肖像権」やら何やら色々と面倒なのでこんな感じで撮ってみた。
その後、何処かの記事で
「ここには作家とかそういう人たちが集まる喫茶店です」
と紹介されて以来
気になっていたけどなかなか入る機会のなかった喫茶店へ。
レトロな店内がいい具合になってました。
よし、また今度行ってみようかな。
その店内では
「あの・・・」「えっと・・・」
「あ、どうぞ」「いえいえどうぞ」
というダチョウ倶楽部的展開が繰り広げられていたわけですが、
詳細に書くのもどうかと思うので割愛。
その時に私の印象を聞くと
「もっと無口な方だと思ってました」
はいスイマセン、ブログとテンション一緒です。
私を知らない方はこのブログのテンションで喋っているイメージで大体合ってるハズ。
(それは違うだろ)
あ、でもマシンガントークじゃないですよ。
帰り道に
「あ、一緒に写真でも撮ってあげれば良かったなぁ」
などと思ったり。
最後になりましたが、一日潰してしまった感じでどうもスイマセンでした。
そしてお土産どうもありがとうございました。
美味しく頂きました。
あと私信ですが、
「私の年齢を聞いて衝撃を受けたらしいですが、本当にスイマセンでした」
でも思考回路は同世代だと思います。
とりあえず、生きているうちに一度はお会いして酒を飲みたいですなぁ。
おまけ

素顔はこんな感じ。
最近女性に「お肌のお手入れはどうしてるんですか?」
とか聞かれたぜ!
(泣きながら)
朝に薄着で出たら帰るときに寒くなっててびっくりです、もう秋を感じたね。
ビバ秋味、秋刀魚最高。
もう何書いてるか自分でも分からん。
さて、向こうも公開されたことですし、
ではこちらもそろそろあのときの話題でもするとしますか。
知っている人は知っていると思いますが、今月上旬、いや、中旬ぐらいかな、まぁそんなことはどうでもよろしい。
とある方が京都を襲撃したのでその報告なんぞを。
その方が来られる日にちだけピンポイントに降水確率が50%越えかかっていて
「何かスゲェ」とか思ってました。
しかし、私は数々のイベントを成功させた晴れ男(以下略)
そのせいか知りませんが、その日は見事に快晴でした。
やったね。
で、朝から京都駅で待ち合わせ。
――はいスイマセン、遅刻しました。
遅刻の原因・・・自宅を出発して数分後に「あ、狐面持ってっとこ」
で一旦帰宅したこと。
待ち合わせ場所でとりあえず見当をつけ、反応した方がその人だ、ということでメール。
――あ、一人メールの反応をした人を発見。
ということで無事に合流が出来ました、やったね。
で、そのまま駅の最上階へ。
ひとしきり「新幹線が見える見えない」論議をした後、
駅内をふらつきながら京都では有名な喫茶店へ。
で、そこで今日一日予定を入れていない、と言われたので、
急遽「地元住民による京都観光ツアー」
が慣行されました。
そして清水寺へ。
道中どうでもいい話題を話しながら移動。
「清水寺って明治時代になっても飛び降りが止まらなかったから政府が禁止令を出した」だの
「『願い事をして飛び降りて生きていたらその願いが叶う』
らしいんですけど、
じゃあ『死にたい』と思って飛び降りたらどうなるのか」
とかホントにどうでもいい話題ばっかり。
「大阪に行くには『六甲おろし』が歌えないとダメ」
というデマを流したりとか。
でも「阪神が勝った帰りの電車では『六甲おろし』の大合唱が始まる」
のはガチ。
ちなみに勝った後の路上での大合唱は敵地だろうがやります。

遠くにうっすら見えるのは地元住民すらあまり行かない京都タワーです。
(その説明はダメだろ)
で、その帰り道に昼食を食べた後、とりあえずバスに乗って移動することに。
途中で人力車の方の呼び込みがありましたが丁重にお断りしました。
でも断った後に
「いやー、実は人力車が今無いんですよ」
と言うのはどうかと思うよ、うん。
で、その後京都の市街地を散策。
何故か駄菓子屋に向かうという訳の分からんツアーでした。
デートコースでこれやったらフラれること確実だよな。
やはりここでもどうでもいいことばかり話している私。
「『戯言シリーズ』の主人公が住んでいる場所が地元過ぎる、というかテリトリーだ」
とか
「マクドナルドのマックグリドルは目玉焼きとホットケーキを一緒に喰ったような味、
『確かに朝ご飯だけれども、わざわざ一緒に喰わんでも』
って感じ」だとか。
(個人的にはあのCMの関西弁が妙にイライラします。
「だからいっぺん食ったら分かんねんて」
というあの言い方が
「テメェ関西弁馬鹿にしてるだろ」って感じで)

ちゃんと撮ると「肖像権」やら何やら色々と面倒なのでこんな感じで撮ってみた。
その後、何処かの記事で
「ここには作家とかそういう人たちが集まる喫茶店です」
と紹介されて以来
気になっていたけどなかなか入る機会のなかった喫茶店へ。
レトロな店内がいい具合になってました。
よし、また今度行ってみようかな。
その店内では
「あの・・・」「えっと・・・」
「あ、どうぞ」「いえいえどうぞ」
というダチョウ倶楽部的展開が繰り広げられていたわけですが、
詳細に書くのもどうかと思うので割愛。
その時に私の印象を聞くと
「もっと無口な方だと思ってました」
はいスイマセン、ブログとテンション一緒です。
私を知らない方はこのブログのテンションで喋っているイメージで大体合ってるハズ。
(それは違うだろ)
あ、でもマシンガントークじゃないですよ。
帰り道に
「あ、一緒に写真でも撮ってあげれば良かったなぁ」
などと思ったり。
最後になりましたが、一日潰してしまった感じでどうもスイマセンでした。
そしてお土産どうもありがとうございました。
美味しく頂きました。
あと私信ですが、
「私の年齢を聞いて衝撃を受けたらしいですが、本当にスイマセンでした」
でも思考回路は同世代だと思います。
とりあえず、生きているうちに一度はお会いして酒を飲みたいですなぁ。
おまけ

素顔はこんな感じ。
最近女性に「お肌のお手入れはどうしてるんですか?」
とか聞かれたぜ!
(泣きながら)
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